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ジャンプ感想メインにマンガとアニメの萌えをつらつらと。

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銀魂309訓「お控えなすって」

ジャンプ24号銀魂ネタバレですー。



「ただいま」いいなぁ…

病院で目を覚ました次郎長。
部屋にはお登勢と西郷も一緒。

「幸せにできなくてすまなかった」と謝る次郎長にお登勢さんが何か言いかけたところで、ドアの前で聴き耳立ててた勝男やらマダオやらみんながなだれ込んでくる。


「アンタと辰五郎が護ってきたこのかぶき町にゃ。ちゃんとあんた達の意志が伝わってるよ。アンタらの魂うけついだバカどもがこんなにいるんだから」



次郎長は立派に約束を果たした。
だからもう約束は置いていけ、まだ果たして約束があるんだから、と告げるお登勢さん。

そして自分は今とても幸せだ、と。


今までありがとう、と。




病院の外では華陀が部下と次郎長たちを討つためにやってきてる。
しかしそこにピラ子がやってきて、華陀を消して自分も消える、という。

武器を華陀が構えるが、それを銀さんや神楽、新八が倒す。

ピラ子は自分が会いたかった次郎長にあわせてくれてありがとう、どうぞ落とし前をつけてくださいと言う。


「悪いが、泣いてる女シバく程どSじゃねーんだ。もう疲れたしな。そこに書いた場所で待ってろ。傷がいえたらきっちり落とし前つけにいく。それまでに泣きやんどけよ」


銀さんはそれだけ告げて去っていく。


銀さんが残した紙にある場所(お花畑)に行くと、そこには次郎長が。



「椿平子が父 次郎長と申すものでござんす……失礼ながら お手前は」

「あ……あ…あっしは……江戸はかぶき町……万事屋一家が末弟…行方不明の父を探す旅をしておりやす。兄弟達の…厚き義侠の心により ここまで…きまし…た。次郎長が娘 椿平子と申します」


「こんな所で出会ったのも何かの縁 よろしければその旅…あっしもご一緒させちゃくれやせんか」



「ただいま」





これからは次郎長はピラ子と一緒に生きていく、と。

最後のお花畑で次郎長にピラ子が抱きついてるシーン良かったなぁ


つか、華陀の再登場早かったwww
もっと出てこないかと思ったらただの小物にwwww


できたら銀さんとお登勢さんの再開場面とか見たかったなぁ。。。

普通に仏壇の前でみんなで手を合わせてるシーンくらいしかなかったんで。



華陀の失脚と次郎長の隠居で、かぶき町になにかしら変化って訪れるのかな



てかね、マダオがね、源外さんに本格的にガンダムにされてたぽいんだけどwwww
マダオ…笑



四天王篇、毎週ドキドキしながら読んでたけど、ついに終わっちゃいました。
銀さんの知らない表情やら町のみんなやら、いろいろ見れてよかったです。

来週は、これやっぱ嘘予告なのかなぁ。。。
普通におもしろそうなんだけどw

久々のギャグも楽しみ^^





あっさりだけど、超絶眠いのでここまで…


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Author:霜月
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